艶つや習慣プラス 口コミ 首イボ種類 首イボ手術

首イボはどんな種類でも手術可能?

 

 

 

ポツポツとできてしまっている首イボですが、
『すぐに取りたい!』という方であれば手術を検討するでしょう。

 

 

スキンケア商品であれば、
手術の痕が残ることもなく安心ですが、

 

首イボが取れるまでに個人差があるので、
取れるまでに時間が掛かります。

 

 

そのことを考えると、
首イボは手術して取ったほうが楽と感じる方もいるのです。

 

 

首イボの種類はたくさんあるので、
実際に見てみないと、その首イボが小さすぎて
手術を断られてしまう場合もあります。

 

 

せっかく首イボを手術しようと思っていたのに、
断られてしまえば時間がもったいないですよね!

 

 

そこで今回は、どのような首イボであれば手術できるのか、
首イボの種類と一緒にご紹介します!

 

 

 

除去方法にはどのようなものがある?

 

首イボを手術で除去するとなったらどのような方法があるのでしょうか?

 

 

除去方法は

 

・液体窒素

 

・ハサミやピンセットでの切断

 

・炭酸ガスレーザー

 

が考えられます。

 

 

 

どの治療もメリット・デメリットがあるので、
治療をしてもらう主治医との相談が大切です!

 

手術となれば、どのような方法で
やるのかよく知っておかないと安心してできませんよね。

 

また、首イボの数や大きさによって費用も違うので、
首イボの手術をするのであれば注意が必要です!

 

 

手術できないイボの種類は?

 

首イボの種類には
“老人性イボ”と“ウイルス性イボ”があります。

 

 

老人性の首イボである場合、
人に移る心配がないので、
自然に治癒するのを待つか、放っておく人が多数でしょう。

 

ただ、ボツボツしていると人目に付くので、
美容面から考えると嫌だなと感じる方がいるかと思います。

 

 

首イボの種類には、
“アクロコルドン”や“スキンタッグ”と言われる老人性の首イボは、
2〜3oぐらいのイボなので液体窒素で簡単に手術することができます。

 

 

しかし放置しておくとだんだんと大きくなる可能性があり、
直径5oを超える“軟性線維腫”と言われえる首イボに変化します!

 

 

大きくなってからでは、液体窒素で簡単に
治療できない場合もあるので、
放置せず早めに皮膚科へかかることをオススメします!

 

大きい首イボであれば手術に時間がかかりそうですし、
費用もかかりそうですよね。

 

 

首イボの中にはウイルス性のイボの可能性もあります!

 

ウイルス性であれば、他の方に移る恐れがあるので、
すぐに首イボを手術する必要があります!

 

 

どのようなイボなのかというと
“尋常性疣贅”と“扁平疣贅”です。

 

ポツっと数ミリの首イボなので、
老人性のイボなのか、
ウイルス性のイボなのか自己判断が難しいですよね。

 

なので、皮膚科へ行って判断してもらうことが大切です。

 

 

また、ポツっと皮膚から出ているからといって、
自分でハサミなどできるのはやめましょう!

 

 

傷が残ってしまう場合があり、
ウイルス性のものであれば他の部分へ移ってしまいます。

 

 

すぐに皮膚科へかかって、首イボを手術してもらいましょう!

 

    

 

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